ulu 赤ら顔

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ulu 赤ら顔


2番目に良いと思うのは、ULU(ウルウ)モイストミルクです。

 

こちらは、日本ドライスキン研究所が販売しているオールインワン化粧品で赤ら顔で悩む人たちの間で口コミで人気です。
モニターに調査したところでは満足度98%でした。

 

ウルウは肌のバリア機能のセラミドに特に着目してセラミドを
肌の奥に浸透させる技術と、3種類のセラミドを使っているのが
特徴です。

 

セラミド3種
セラミド2:高い水分保持
セラミド6U:シミに働く、水分保持
セラミド3:しわに働く、水分保持

 

その他にも、完全無添加だったりと肌に優しい感じになっています。

 

成分的には、1位のしろ彩が、バリア機能の成分+4つの和漢エキスで
肌の調子を整えていくのに対して、ウルウがバリア機能の成分に特化した感じだと思います。

 

あと、しろ彩は、化粧水ですが、ウルウはオールインワン化粧品なので、ウルウの方がお手入れが楽という違いがあります。

 

洗顔後、ウルウだけ使っていればOKというのは、ずぼらな私には魅力的でした(笑)

 

今なら、web限定キャンペーン中で、定価4500円が20%オフの3600円(送料無料)になるので、1500円くらいお得になる計算です。
こちらのキャンペーンは数量限定なので気になる方は早めにチェックしておきましょう。

 

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ハトムギ化粧水も結構良かったよ。

私もよく昔は、赤ら顔になってしまっていたのですが、化粧水をハトムギ成分が入っているものを選ぶようにしてからは、赤ら顔が治るようになりました。

 

実際には、特に冬になると、寒さ故からか、酷い確率で赤ら顔が発生してしまっており、とても恥ずかしい想いをしていたのですが、ハトムギ化粧水を使うようになり、自宅に帰った後にすぐに洗顔、またしっかりと化粧なども落としてながら洗顔、その後にすぐにこのような化粧水をつかって、パックなどを行ったところ、赤ら顔になる確率がぐんと減りました。

 

以前までは、このようなことはなかったため、本当に驚いたものです。
また、若干、肌が敏感肌であるため、化粧水によっては、肌が荒れてしまうことなどもあり、私の場合には、アルコール成分が入った化粧水が、他の友達にはとても評判が良かったものの、アルコールのアレルギーなどがあったためか拒否反応が出てしまい、一方で、このようなハトムギの化粧水を使うようになってからは、嘘のように、赤ら顔が改善されて、とても嬉しく感じました。

 

本当に、もっと早く、ハトムギの化粧水を使うことが出来ていたら良かったなあ、と思います。
それほどまでに、効果が高かったので、現在では知り合いにも勧めています。

 

ただ、合う人と合わない人がいるようです・・・(*_*)

 

その後も色々試したところ、ハトムギ化粧水より良かったなと思うのは、ウルウや白彩でした。
やはり、自分の肌に合うものを探すのは大事だなと。

 

 

 

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